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しみ・そばかす

しみ・そばかす

シミ・肝斑 顔のシミや肝斑が気になる
とお思いの方は多いのですが、いざ皮膚科に行くとなると、躊躇される場合も少なくありません。

皮膚科に行くべきか、美容外科に行くべきかとお迷いの場合もあるでしょう。当院は皮膚科学を深く研究した院長のもと、しっかりとした裏付けに基づいて治療を行いますので、どうぞご安心ください。

シミと肝斑では治療方法が異なります。
まずは、ご自身のお悩みがどの症状に属するのかを的確に診断した上で、レーザー治療、光治療、イオン導入など症状に合わせて治療していきます。また、ハイドロキノンやレチノイン酸などの外用剤やビタミンC、トラネキサム酸の内服も必要に応じて処方します。

「シミの治療中は赤くなったり、跡が目立ったりするのでは?」
「照射後の絆創膏が恥ずかしい」
といった治療後のダウンタイムを気にされる方もいらっしゃるのですが、レーザー治療後の肌を考えた専用の化粧品も取り揃えておりますので、治療期間中でも普段と変わらずお化粧していただけます。
シミ
シミといっても、さまざまな種類があります。
ご自身のシミがどのようなタイプなのかを把握し、適切な治療を行うことが大切です。
代表的なシミの種類
◆老人性色素斑
紫外線によりメラニンが大量に作られてできるしみ。
薄茶色の丸い色素斑ができて、次第に濃くなっていきます。

◆雀卵斑(そばかす)
遺伝的な要因が原因とされているしみ。
鼻の周りに小さな茶色いしみ散らばったようにできるのが特徴です。

◆炎症性色素斑
ニキビや傷などが原因で肌に炎症が起こって、その跡が茶色くしみになってできたものを指します。

◆ADM
左右対称にあらわれることが多く青から黒っぽい色のしみのように見えるアザ。
多くは20歳を過ぎてから発症します。


※太田母斑、異所性蒙古斑、外傷性刺青、扁平母斑の治療は保険適応です。
当院では、Qスイッチルビーレーザーを使用し、保険治療をおこなっています。

当院のシミ治療
ホームケア
  • ルミキシル
立川皮膚科クリニック附属アクネケア&アンチエイジングセンター tel:042-595-6188

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H29年8月13日(日)~H29年8月15日(火)の間、夏季休暇とさせていただきます。ご不便をおかけいたしますが、ご承知おきのほど、お願いいたします。
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